101号室より

SSW、元不登校高校生、

ワンコイン未満の生命

超私的に重めの決断をしました。一個だけ。

ツキガタミのライブを見ながらひっそりと決断をしました。泣くかと思った。(さすがに恥ずかしい)

 

色眼鏡をかけて見られるのは少し寂しいものです。

引き留めてほしいわけじゃない。ここは、私の個人的なお部屋。

私の、自己整理の場。

お好きに語って頂いてどうぞ。

分かり合えない。

分かるだなんて勘違いしてるやつが厄介だって、何もない私でも大きい声で言える少しの事実の中のひとつだ。

なのに、わかってもらえなかったら悲しくなった。

そうだとしても、わかってもらいたかったのかな。

私も、最後に受け入れられないのなら

最初からその意見を貫き通していけばよかったじゃないか。

期待させて、落として、疲れさせて。

死んじゃえばいいのに。

 

 

 

 

 

 

昨日、ツキガタミのボーカルのはるさんという方と仲良くなった(はず!)

あんまりたくさん話したわけじゃないけど、

漠然と私と似ているというか(ごめんなさい)、

懇意になれそうだって予感がすらりと浮かんできた(プレッシャーをかける気はありません。)。

こういうことははじめて。

実は私には、どうしてか女の子の友達があまりいない。

皆無と言っても過言ではないかもしれない。

今LINEしている人も全員男の友達。

こんなんじゃビッチだって言われても仕方がないし、女の子が好きだって言っても説得できない。

だから嬉しいです。こういう人に出会えたことが。思えたことが。

そんな人がいる世界にバンザイ、