風邪を引けば

お薬は手助けをしてくれるけど

最後に病を治すのは君自身さ。

昔から、風邪を引くと文章を書きたくなる。最近はそれが歌になるんだけど。

 

 

今の医療は発達しすぎている。風邪をあまり引けなくなった。

風邪をひいて初めて日常から距離を置ける。ずっと目を逸らしていたものと対峙できる。

だから、不登校というサインは仕方のないことなのかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

んー

貴方には、私以外にも、約束を作れる人がいるでしょう。だから忘れられていても仕方がないのかって。あーやっぱりなって感じで、諦めた。

私には、貴方しかいないよ。って、知らないでしょ。んなことどうでもいいんだよね。

口だけだ。結局、社会をすり抜けられていけたらどうだっていいんだ。

情に訴えかけるほど困ってないし。1人で生きれるし。泣き喚くのも眠くなるし。どう考えてもコスパが悪いし。

こんなひねくれたことしか言えないから、愛されなかったんだろうね。

 

 

 

音楽から離れた人生の予定は

・ヘルス(1番自分に合ってると思う)

・中等部英語教論(一年で辞めるだろうな)

・一般企業に勤める(これだけ漠然としている、これもすぐ辞める)

40までには死のうと思う。コスパが悪いから。

結婚は多分できないだろうなって自覚してます。子供なんかもってのほか。すごく、自信がない。

 

 

 

私は、人は誰かを愛するため生きているとかそんなこと思っていないからね。

そもそも何かのために生きているという考え方が苦手だ。

死までの執行猶予だって、思っているよ。